サタデー森のアロマのある暮らし『kotoba』 ゆる~りおしゃべりします

 

サタデー森のアロマのある暮らし『kotoba』
ゆる~りおしゃべりします

 

 

11月3連休の過ごし方は人それぞれですね。

今日も朝から太陽の光を浴びながら時間の使い方を再認識したいと感じています。

 

 

嫌なことにこそ挑戦する。正しい努力を積み重ねることで見えてくる結果(数値化)は事業を目指す人の必須条件ということなのですよね。数字と聞くと小難しくて。。。

 

そんなアレルギーのありそうな人多いのではないでしょうか。そういう自分も大好きではありませんが物事の本質を学んでいくと避けては通れないことなのでコンサル受けながら実践してきたわけです。

 

 

今振り返ってみて決断が全ての流れを変えたような気がします。自分で選択して自分で決める。『自分のことは自分で決める』という意識づけを習慣にしてきたひとつの行動になりました。

 

 

3日続けて3週間頑張って3ヶ月継続できると習慣になってくるといいます。

 

 

3の法則ですが、3つのテーマ『気・健幸・暮らし』の具体的方向性も見えてきました。自分を信じて自分をひとつ高い位置から客観視することでチャンスを掴むタイミング、人間力、発進力、伝え方、お金について、インターネットビジネスについてなど凄く新鮮な気持ちで時間を価値に変えていくステップアップしています。

 

 

今年も12月を残すのみとなります。時代の移り変わりは確実にやってきます。2019年をどんなふうにデザインしていきますか。。。

 

 

 

現代人の疲れは、五感のバランスの崩れから・・・ 
文明の発達が、こんなにも人と自然を引き離すとは、多くの人は思わなかったことでしょう。
 
情報化が進み、電子媒体からの情報が四六時中、身の回りにあふれています。 
インターネットをはじめとした情報社会の到来は、私たちの世界に革命的な変化をもたらしています。 
瞬時に地球の裏側と交流することも可能になった反面、それだけでは何かが不足していると
感じてしまうことありませんか。

 

 

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アロマのおはなしシェアしています

 

 

アロマは、日本語では「ア」にアクセントがありますね。
英語では、aroma=[アロウマ]で「ロ」にアクセントがあり、「芳香」「かおり」の意味をもっています。

 
香りや臭いといえば、動物の中には人間より、何百倍、何千倍も敏感なものはたくさんいます。食物を探す時、それが大丈夫かどうか嗅覚で判断しています。動物にとって「におい」は、子孫を残す、お互いのテリトリーを決めるためにも「香り」は力を発揮します。

 
 

それでは、人間の私たちはどうでしょう。
「視覚」「聴覚」を発達させるとともに、「嗅覚」」は後方に退き、香りの刺激は、「意識」より「無意識」を支配するようになっているのです。

 
 
20世紀に入って「アロマセラピー」という言葉と西洋の芳香療法が世界に広がったので、ヨーロッパが本流のように思われていますね。アロマの歴史全体(5000年以上)でいえば、20世紀前半からのきわめて短い時間なのです。

 
 

日本の入浴文化で、ユズやショウブを使うことは、古くからの教えでもあり「アロマバス」といえます。茶道で黒文字の楊枝を使うのもいわば「心的アロマセラピー」であり、歴史も300年以上古いといわれます。

 
 

日本産アロマの場合、華道や茶道や装道、それに瞑想など組み合わせることができる「アロマテラピー」としての相性がいいのですね。香りを鼻から嗅ぐ芳香浴やシャンプーや入浴剤などバストイレタリー化粧品、キャリアオイルと共に精油を浸透させるトリートメントなどいくつかの方法をお試しいただけます。

 

 

そんな歴史を知ることで、日常生活での「香り」についてもっと身近なものとして接してみるのも良いかもしれませんね。

 

 

 

 

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