日本産アロマで自分と向きあう

日本産アロマで自分と向き合う

 

今日から2月ということで、節分、立春を控え暦のうえでの新年(2023)という見方もありますね。寒波も体験した後の気温上昇となり、寒暖差もある日々がちょっとからだにストレスをかけているような今日この頃です。邪気払いもエネルギーが切り替わる立春に向けて、モノや環境、人間関係などデトックスすることもひとつかもしれませんね。

 

 

 

こころはれやかに「ごきげんいい感じ」は自分自身への毎日の呪文です。朝起きて1日のスタートに問いかける自分の切り替えスイッチでもあります。毎日の朝活と一緒に「KOTOBA」として習慣にしています。ちょっとしたよい習慣で不思議と変わるきっかけになります。

 

 

 

 

こころほっとする香り思考力もたかまります

 

 

自分を成長させるために今できる小さなこと。そんな積み重ねが未来を想像することにつながっていきます。今を一生懸命生きてみる。ちょっとした勇気、チャレンジなど女性のライフステージは本当に人それぞれです。他人と周りに振り回されず「自分の人生」生きていける時代になりました。

 

 

こころとからだを結ぶような解剖生理学的な視点を知ることで、解決の糸口が発見できる嗅覚チェックと日本産アロマのある暮らしを習慣にしながら、今の自分自身をみつめてみるきっかけをつくりませんか。森のアロマのある暮らしでは「氣」「からだ」「暮らし」の3つの視点からセルフケアのマインドアプローチをご提案しています。「人生100年時代にそなえる生きる自分らしさ」にフォーカス、今この瞬間に気になる情報や悩みや言いたいことを自由にアウトプットするところからスタートです。

 

 

こころの状態を自分でコントロールするライフなスキルの習慣化も生きるために必要なこと。太陽と月の陰陽のバランスがあるように脳とこころにも切り離せないバランスがあります。

 

 

 

 

香りでちょっとひといきしませんか

 

日本産森の馨(かおり)のある生活を気軽に取り入れて、自然と豊かな気持ちになりました。人生100年時代の女性の生き方を考える年代に突入した頃、宇宙のエネルギーとからだの細胞に興味を持ち、あらたに和のアロマの可能性をとりいれながら、水中療法と芳香療法をブレンドした【PAG】ライフメッセージを発信しています。

 

 

 
 
“氣” “からだ” “暮らし” 3つの「K」をコンセプトに、こころとからだの気持ちに寄り添うサポーターとして皆様にご利用いただけたらとても嬉しいです。愛いっぱいの泉にチャポーンとつかってみてくださいませ。
 
 
 
 
不安や悲しみ、怒りの感情を内にため込まず表現してみる。感情を伝えることと、感情的になることは異なるので気をつけます。自分の考え押し付けるのも好ましくありません。内面にためるエネルギーは、自分の意識次第なのですよね。成長と喜びのために、軽やかに過去の自分を乗り越える一歩を。。。
 
 
 

 

嗅覚とかおり、脳のことをちょっと意識するだけで毎日が変わってきます。