人生はあなたの「選択」から道が開けていきます

人生はあなたの「選択」から道が開けていきます

 

最近すごく感じることがあります。
人として生きることを問われている時代になったなということ・・・。

 

 

「肌感」「空間を楽しむ」「オリジナル感」そんな時間を共有したり、体験したりすることで人がつながること「shop-k」のこだわりでもあります。

 

「小さなコミュニテイ」の中で思いがけない発想が生まれたりすることで脳が「ピピッと」喜んでいます。なんか面白いことは、行動することでいくらでもワクワクすることができる瞬間でもあります。

 

 

「やるか」「やらないか」人生は選択の連続ですね。
今日も何か選択をしてきましたか。
今日は何を選択していましたか。

 

 

いつもと変わらない時間を過ごすことがもったいない。
そう思うことで、普段感じていない視点で物事を感じることが多くなってきました。情報は何度も繰り返して観たり聴いたりする事で、脳に刷り込まれていくものです。

 

たった一度では、記憶を引き出すことに時間がかかり、脳は忘れるようにできていることから繰り返すという習慣つくりが大事であるのです。

 

 

過去に記憶されている情報を引き出す潜在意識へのアップデートしましょう!

 

 

毎日のインプットとアウトプットの質を高めることが成功へのステップでもあります。

 

今までの習慣が現在の自分をつくっているとしたら。。。

今この瞬間にも行動しないと何も変わりません。

 

 

あなたらさしさ咲かせる森のアロマ【アンバサダー】

 

 

 

 

 

 

 

アロマコンシェルジュ「マインドサポーター」メッセージ

 

 

お月さまの起床転結。
月のサイクルをサポートとして、暮らしのメリハリをつけています。
半信半疑でしたが、これが生活の質をぐっと豊かにしてくれています。

 

 

「寄り添うように」誰しもふっとこころ強いサポーターが身近にいると安心しませんか。
困ったときや凹んだ時にこそ、「人のあたたかさ」が身にしみるものです。
人は一人では生きていけない生き物です。

 

 

人類の歴史をみても、言葉を交わし、集団を維持しながら世代をつないできているのですね。

 

 

「背中をおしてくれる」そんなふうにさりげない言葉かけや、決して上から目線でない人が
身近に存在していますか。

 

 

ひと昔前では、「ぐいぐい引っ張ていく」そんな強いイメージの人がリーダーになっていることが
多かったようです。

 

「その瞬間に必要なサポートができる」チームの環境作りのできるリーダーの存在。

 

これからの時代のまとめ役とはそんなサポーターのような存在が求められていることが、
スポーツの世界であらわされているような気がしますね。

 

 

 

 

 

 

和精油で築くkokoro豊かなライフスタイル

 

 

五感の中でも嗅覚から伝わる「香り」は、人それぞれ特別の感じ方をします。

 

不透明な時代を生きる暮らしの中でどうしたらこころと身体の健康を保ち、
豊かなライフスタイルを築くことができるか、考えたことはありませんか。
日本の森の香りに包まれる、アロマの世界をご紹介しています。

 

 

 

 

 

 

 

■日本産yuicaの精油とライスキャリアオイルの販売(shop-k)
 
 
■オリジナルコラボ作品のご注文・ご予約販売しいています(週末限定)
 
 
■はじめの一歩アロマ体験あれこれ・・・
web(SNS)でも対面でもお電話でも参加しやすい方法を選べます
 
 
■もっと知りたい・・・
そんな方にテキストを使ってはじめて講座・ミニセミナー開催します
 
 
■ベビーからシニアまで世代にあったお肌のお手入れと
アロマ活用法を取り入れたアドバイス(外部提携含む)しています
 
 
 
 
■オンラインでより瞬時に世界につながる「価値観の多様化」
 
集団から個の活用ってこと
個と場「KOTOBA」としておしゃべりしています!
 
 
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ちょっとつぶやきます

 

11/7,8の両日埼玉の地で「全日本自閉症児支援協会研究会」が開催されました。

 

台風19号での被災がまだ記憶に残っていることと思います。
東日本を縦断した超大型台風の爪痕は、川の決壊により一夜にして水没してしまいました。埼玉県川越市にある施設の全事業者が、冠水し、数億円規模の施設整備費用が予測されています。

 

施設のある地域は、本来であれば重度障害を抱える人が暮らすにはあまりにもリスクのある地域であったという事実があります。当時我が子の行き場のない子どもたちの為に、母親の世代が立ち上がって気づき上げてきた「歴史」があっという間に流されてしまったことが正直辛い気持ちです。

 

 

同じような境遇や発達障害などに悩んでいるご家庭もきっと身近に存在しているのではないでしょうか。
そんな時、どんな気持ちで接していくのか。ある意味社会で暮らすひとりひとりの理解が必要な世の中なのかと感じているつぶやきです。